SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

BENCH

BENCH

ヒューマンビートボックスから、涙腺を刺激する歌詞表現まで、Microphone 一本でオリジナルなステージを 表現。ライブ中にHumanBeatBox をリアルタイムサンプリングで重ね、その場で構築したトラックの上で歌 うという斬新なライブスタイルが話題を呼ぶ。 2012 年よりBENCHxSTOCKMAN としてBAND スタイルでも活動中。 主催イベント” ZAVAVA” を開催し、INO hidefumi / DJ JIN (RHYMESTER, breakthrough)/ 韻シスト /SPEEDER-X×ATSUHIRO ITO( 中村達也+KenKen)/NOWEARMAN などをジャンルを越えたアーティストを招聘 しYAHOO をはじめネットメディアなどで話題となる。 HIPHOP シーンだけでなくAqua Times やSOFFet などのポップミュージックから、海外ミクスチャーロック バンドinsolence(from US) のライブサポート、堤 (Bivattchee Vo.) とのユニットライブやパントマイマー井上 真鳳とのコラボーレート作品の発表、ジャズギタリスト小沼ようすけとのセッションなど、国内外問わず、ジャ ンルを超えて様々なアーティストと競演。 INOhidefumi、ペトロールズなどを手がけるエンジニアhmc のレコーディング/ミックスによる2013 年 7/12 1st FULL ALBUM「DramaticMicrophonist」をリリース。