SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

DEJAMAIS

DEJAMAIS

Web/グラフィック/サウンド など デザイン、クリエイションを手掛ける vur が主宰する視覚表現プロジェクト。

2009年の活動開始当初より、WOMBの老舗イベントSESSIONや書籍[映像作家100人]リリースパーティREPUBLICなど、
アートライク、フロアライク関わらず、これまで数々のイベントに出演。都内外問わず幅広く活動している。

2011年には 2011-2012カウントダウンパーティーにて M.M.M (現:MMM映像空間)のサポートとして、
Jeff Mills, Derrick May のVJに参加。

2012年から Taquwami のライブ演出として、Baths、SHIGETO、XXYYXXなどの海外アーティストの来日イベントにてプレイ。
“Seiho + Obey City Way Cool Winter Tour” や “Matthewdavid + Anenon Japan Tour” にて都内以外での公演にも招聘されるなど、
現場でのVJを主軸としつつも、始動当初からの独自のミキシングやエッジの効いた表現が好評を博す。

また、2015年には PLANCHAによる SHIGETO × Nitemoves(from Tycho) の来日公演にてOAの Submerse のパフォーマンスを含めた全体の映像演出を担当。
2017年には Atoms For PeaceやBonobo,Jon Hopkinsのオープニングアクトなどで知られるThrowing Snowの来日ツアーにてイベントの共同オーガナイズ 及び VJを担当。

2010年より固定メンバーとして M.a.G [Daiki Nomura] が参加。

それぞれ個人でも活動しており
vurは個人名義の vurや #FFFFFF,nano age A などの名義で Experimentalなサウンドを展開。
西麻布BULLET’Sや SuperDeluxeにて独創性をもったアーティストに焦点を当てたイベント「Hav A NoiZe DaY」を主催するなど
多方面で活動。

M.a.Gはインディロックバンド SUPER VHS のジャケットなどアートワークを手掛け、同バンドのメンバーとして映像演出、空間演出を担当。
平面デザインからエクステリア・インテリア、WEBや映像など様々な活動をしている。