SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

DJ SACHIHO

DJ SACHIHO

高校生の頃からDJを始め早くからクラブで活動し数多くのメディアから注目を浴びる。19歳でSony Recordから自身初のアルバム“Play Ground”をリリースする。活動の幅は広くBay Fmで毎週木曜の番組にもDJとして出演する。
21歳でガウスエンターテインメントから2ndアルバム”1st Down”をリリース。さらにToyota Rav-4のCMメインキャラクターにもDJとして出演。New Yorkの老舗”Club Tunnel”で撮影し音楽も制作する。23歳で同レーベルから3rdアルバム”Eye Of The Typhoon”をリリース。Zeebra, Dabo等の豪華な面子が参加した”Break Point”は当時話題となった。同年Nissan Wing RoadのCMにも出演するなどマルチな活動が続く。そんな中本来の夢でもあったClub DJとしての活動に専念するためタレント的な活動を自ら断つ。これを機に原点に戻りDJとしての活動を精力的に始める事となる。
当時絶大的に人気のあったパーティー”Ice Cream”(MC:ZeebraDJ:Ken-bo,Koya, Hasebe, Makidai)に誘われた事を機に頭角を表していく。多数のレギュラーパーティー(Vuenos, Harlem,Simoon,WareHouse,Velfarre, Vanilla …etc)を持ち活動の幅を広げていく。東京のみならず横浜、福生、千葉などでもレギュラーを持つ。海外アーティスト達(Kanye West, Tony Touch, Mariah Carey,Madonna, K-Ci & Jojo …etc) のオフィシャルなアフターパーティーにもメインDJとして参加する。
そして2008年夏、彼のPlayを聴いたN.Y.のビッグプロモーター集団Empire Entityに誘われ独立記念日に沸くマンハッタンのクラブにDJとして招かれ数多くのパーティーに(Aura, LQ, Spotlight Live, BB King, Chelsea Hotel)出演する。
現在、渋谷・六本木・横浜等で数多くのレギュラーを持ちプレイしている。
Hiphopベースな彼の選曲は数多くのフォロワーから支持されている。