SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

DJ TAKU-HERO(KILL THE HERO)

DJ TAKU-HERO(KILL THE HERO)

2Many DJ‘SのROCKをベースにMASH UPするスタイルに影響を受け、本格的にDJ活動をスタート。4CDJs +Native Instruments Maschineを駆使して、細かくCUE設定されたEDIT音源をサンプラーとして使用し、 MaschineでのPAD演奏 でLIVE感のあるDJ PLAYをするのが特徴。最近では映像ソフトresolumeを同期させた DJ SETで 常に新しいスタイルを提案している。

DJとしては関西圏を中心に2manydjs, A-Trak, Afrojack, Avicii, Benny Benassi, Botnek, Boys Noise, Breakbot,Chris Lake, Dannic, David Guetta, Digitalis, Diplo, Don Diablo, Feed Me, Infected Mushroom,KSHMR, Kill The Noize, Lazy Rich, MAKJ, Nicky Romero,Party Favor, Seven Lions,Showtek, Steve Angello, Steve Aoki, The Chainsmokers, Thomas Gold, Todd Edwards, Thomas Goldなど国内外様々なアーティストと共演している。

DJだけではなくTrack Makerとしての評価も非常に高く、KILL THE HERO名義でKITSUNEのJERRY BOUTHIERのレーベルからオリジナルトラック“surrender”を2012年リリース。 https://itun.es/jp/qu_pH

そして2017年3月12日に, Hardwellがレーベルオーナーを務めるRevealed Recordingsから「TAKU-HERO vs. Funk Machine – Fun Lovin」をリリース。

すでにHardwell On AirでもPlayされており、海外の様々なサイトで取りあげられている。
2017年は数曲. 海外のレーベルからのリリースを予定しており今後の活躍に期待したい。 最近ではCLUB以外の場所でも活躍の場を広げ、直近では以下の2万人規模のフェスにも出演している。 2018年にはHardwellが主宰するRevealed Recordingsから「Fun Lovin Remix Ep」をリリース。 Remixerには「Quintino」「Michael Feiner」「DropGun」の3人を迎えた。 そして,世界最大手のダンスミュージックレーベル「Spinnin’ Records」から日本人初のリリースを達成。