SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

JUS KIDDIN’ (JOMMY&KINGMCK)

JUS KIDDIN’ (JOMMY&KINGMCK)

JUS KIDDIN (JOMMY&KINGMCK)
ジョミー&キングマック ジャパン&コリア J&K JUST KIDDING(冗談冗談) 
2016年5月に開催されたPUBLIC LABO BLOCK AFTER PARTYでのB2Bセットは深夜でも昼間の熱量が冷めることはなくPARTYを熱狂させた二人。
TOKYOとSEOULの盟友が手を組みこの機をもってインターナショナルなDJプロジェクトとして新たにスタート。
JOMMY (FROM TOKYO)

“TOKYOの今”を表現するトレンドセッター
抜群のセンスでパーティをコントロールする洗練のDJ

日本、アジアのパーティ・シーンを飛び回り、各地から高い支持を得ているDJ。ブランドPRとしての顔も持ち、音楽、ファッション、アートなど多彩なカルチャーに精通する“TOKYO”ストリートムーブメントの象徴的存在として活動している。
ルーツは、10代から身を置いたストリートダンス・シーン。ダンスはもちろんのこと、90年代以降のクラブ・ミュージックをリアルタイムに体験し、ハイセンスな音楽性とファッション的感性を磨き上げた。その絶対的な核を時代ごとにアップデートさせ、様々なパーティでバリエーション豊富なサウンドをプレイ。ヒップホップ、ハウス、ニューディスコ、さらには最前線のトラップやベースミュージックまでを操る。
また、ファッションブランド主催のパーティにも多数出演し、ADIDAS ORIGINAL/Ambush/Beats By Dre/Dsquared2/DIESEL/Emporio Armani/marcelo burlon/NIKE/Off White/Puma/Reebok/Tiffany & Co.など名だたるブランドから高い評価を得ている。現在はサウンドプロデューサーとしての活動も並行し、東京から刺激的なサウンドを送り出す。

【Instagram】https://instagram.com/jommytokio/
【Blog】http://blog.honeyee.com/sp/jommy/

【JOMMY in Seoul 2014】

【Trill Night Mixtape #2】

 

KINGMCK (FROM KOREA)

デビューからずっとKINGMCKのスタイルとハウスやテクノ、ヒップホップといったオールジャンルの音楽を融合したサウンドは国内外問わず支持されている。DJやアーティストが所属するクルー「DEADEND」をスタートメンバーであり、音楽の中心地として有名なCAKESHOPの専属アーティストでもある彼は、自身の先進的なセットがソウルのアンダーグラウンドなサウンドの代表として支持されていることを認識している。ライブパフォーマーとしては、2013年にすべての音声とヴィジュアルを、セットを通して表現したワンマンバンドでのパフォーマンスによって新たな境地に至る。これにより彼の人気は不動のものとなり、Boys Noize、Brodinski、12th Planet、DJ EZ、Oneman、Snake、Mad Decent、Fool’s Goldといった有名アーティストやレーベルから支持されるようになった。2014年よりニューヨーク、LA、サンフランシスコ、ベルリン、アムステルダム、東京、大阪、バンコクと世界中の都市でのパフォーマンスを実現し、韓国人のDJとしては前代未聞の活躍を果たした。ファッション業界にも活動の幅を広げ、2014年に発表した自身のカプセルコレクションではカニエがクリエイティブディレクターを務めるブランド「Off White」のデザイナーであるVirgil Ablohとコラボレーションし、2015年にはアディダス・スーパースターの40周年記念キャンペーンに参加。最近ではMNET主催のDJトーナメント「The Headline」にアジアのベストDJ 10名のうちの1人して参加し、決勝では対戦相手に倍近いスコアの差をつけて優勝した。今年もツアーやアルバムのリリースが予定されており、その勢いはとどまることを知らない。

SOUNDCLOUD

Instagram
https://www.instagram.com/kingmck