SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

saopanic

saopanic

DJ/音効師/Sound Creator
通称さおぱに

日本一の山、富士山の麓で生を授かり、15歳の時にアナログターンテーブルを購入。
独学でDJ・楽曲制作を開始。
大学卒業後イベント・TVの音響演出を行うようになり、バブルラン全国ツアー、Bリーグアルバルク東京ホームゲーム、TV東京MASKMEN等の音を担当、幅広く活動している。
ジャンルに偏らず縦横無尽に楽しむプレースタイルで音楽で人・社会に貢献することを志している。
最近犬を飼い始めた。