SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

TAKEHIRO OKUYAMA

TAKEHIRO OKUYAMA

dub technoを得意とする京都のクリエイター。
17歳から作曲活動を開始、2年後には国内CM/番組ジングル/映画OP/REMIXCD等楽曲を市場へ提供するようになる。
2005年:Toru Ikemotoとユニット活動開始。
2007年:Umek,Len Fakiのリリースで知られる、ドイツのmonoid recordingsより1st EP、後の2009年には002EPをリリース。
現在はソロ活動に移行しMONA records,Hypnotic Room,Selectry Recと各国数々のレーベルより勢力的に作品を発表。
2014年:スペインを代表する世界的minimalアーティストAlex underにその実力を認められcmyk musikよりEPを発売。
Heartthrob, Cesar Martinez等の世界TOPランカー達と肩を並べ、日本人プロデューサーとして異才を発揮する。
2015年:hiroyuki arakawaを主体とする国内レーベル〔SPECTRA〕を発足し今後の日本におけるtechnoシーンを開拓する。