SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

TOYOMU
なんとなく、パブロ (Imagining “The Life of Pablo”) live set

TOYOMU<br>なんとなく、パブロ (Imagining “The Life of Pablo”) live set

1990年生まれ、京都在住のビートメイカー/プロデューサー。サンプリング/エレクトロニクスを主な手法とし、様々な楽曲を制作している。2016年3月に自身のbandcampにてリリースした音源、「印象III ; なんとなく、パブロ (imagining “The Life of Pablo”)」はビルボード、FACT Magazine、Complex、The FADER、Pitchforkなどの海外で人気のメディアに取り上げられ一躍話題に。京都にて開催中のイベント/コレクティブ、Quantizer Kyotoの主宰。新作は年内発売予定。