SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

VALENTINO KANZYANI

VALENTINO KANZYANI

LaibachやUmekと並び、スロベニアが世界に誇るアーティスト、Valentino Kanzyani。DJとして3台のターンテーブルを駆使し、techno/houseサウンドで世界各地の人びとを熱狂させ、プロデューサーとしてはPrimevil、Yoshi Toshi、Intec、Wet Musik、Tronic、Primate、Consumer Recreation、Recycled Loops、Earresistibleといった数々のレーベルからのアンセムを大量に生みだしているKanzyaniはまさしくスロベニアのテクノシーンのトップアーティストである。